自費出版を簡単に行う方法-電子書籍は有料販売もできます

自費出版には2つの旨味があります。1つは説明する必要もありませんが、ご自分の伝えたいことを「世の中に残せる」という点です。もう1つが「印税収入」ですね。作る側(執筆者)としては、最初から売り上げ報酬を狙うわけではありませんが、お金が懐に入ってくればヤル気へと繋がるでしょう。また、そのお金を活かせば新たなネタも見つけられるでしょうから、作品を作るためには必要な経費とも言えるのかもしれません。

しかし個人が自費出版を行おうと思えば、かなりの金額を用意する必要があります。さらに自費出版というのは、必ずしも本屋で扱ってくれるわけではありませんので、売り上げ報酬を期待することも難しいと言えるはずです。そこでオススメしたいのが「電子書籍サービス」です。電子書籍はパソコンやスマホから作品を手掛けることが可能といった魅力を秘めています。

また電子書籍サービスを提供している業者の大半が月額制ですので、多額の初期投資費用を用意する必要もありません。また手続きを踏めばオンライン上のブックストアにて、作品を有料販売することもできるのです。つまりは印税と同じように収入も期待できます。

ゴマブックス株式会社【http://www.ebksp.jp/】では小説だけでなく、漫画も作れます。定期的に開催されている「自費出版キャンペーン」を活用すれば、非常に安価でサービスへ申し込めますので、魅力に感じた方は作成方法や販売方法を公式サイト上より確認してみてください。


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